まとめ記事

ビリヤードの手球コントロール方法まとめ!ポジショニングから組み立てまで


ブログランキング参加中!ポチっとしてくれたら喜びます♪


こんにちは♪ ナベです。

ここではポケットビリヤードのポジショニングに関する記事をまとめて行きます。

 

いわゆる出し、ネキ、NEXTなどと呼ばれる手球のコントロール方法や考え方、そして取り切るための組み立てについてまで解説しています。

一覧は随時追加して行きます♪

 

やっぱりポケットビリヤードは取り切ってナンボ・・・。

手球のポジショニングのバリエーションを少しでも多く身に付けて、ゲームの組み立てに役立てて頂ければ幸いであります。

 

 
スポンサーリンク
 

 

撞点の役割を理解すればビリヤードの手球コントロールは楽になる?

ポジショニングの際の撞点の選択方法と、その理由を知っておきましょう。


ネクストのコツや考え方!手球のポジショニングと組み立ての基本とは?

手球のネキはどこへどう出すべきかを決めるヒントを解説します。


ショットの際の撞点の選び方!決める方法や考え方の手順を解説!

目的に合った撞点でボールを自由にコントロールしましょう。


手球を少しだけ引いてポジショニングするコツ!撞点とキュー出しや力加減の考え方

ちょっとだけのドローショットは難しいものですが、コツがわかれば・・・♪


フリーボールで手球を置くべき場所は?フォローとドローの選択は?

手球フリーだけど、どこへ置くのがベストな選択なのか悩みますよね・・・。




手球スクラッチを回避!ビギナーにありがちなシーン&コースの予測方法

狙いすまして決めたショットがスクラッチして「あれ~?」なんてことのないように!


穴前の球からポジショニングするコツや考え方!

初級者の多くが苦手にする穴前のボールを効果的にショットしましょう。


手球をクッションからコントロールするコツ!

ポケットビリヤードのポジショニングの基本をマスターしましょう!


クッションからの出し

今一度確認するべき手球のネクストコントロール


切り返しとは?事例やコツを紹介!

覚えるべきNEXTコントロールのバリエーションを解説します。


バタバタとは?事例やコツを紹介!

撞点の選択や力加減の感覚を養うポイントを解説します。




手球を回して出すときのコースの見極め方

手球が走るコースを予測できればネキも綺麗に決まります。


手球を回して出すポジショニングの考え方

ビリヤードのコントロールテクニックの大道をマスターしよう!


逆ヒネリを使った手球のポジショニング例!

逆ヒネリを使いこなせば流れるような出し(NEXT)を実現できます!


逆ひねりを使ってクッションで止めるとは?

手球を極力クッション際で止めるには逆ひねりが有効です。


サイドポケット穴前のトラブルボール解消法

取り切るためのテクニックとして、最低限知っておきたいこの一手!


ひねりの度合を表す数値!2ひねり3ひねりとは?

空クッション時に有効な実戦的ノウハウを解説!


クッションからのポジショニング練習方法!

なかなか参考になる動画があったので、図解による検証をしてみました!


 

 

スポンサーリンク


 

 

 

関連記事





ピックアップ記事

  1. カーブショットのコツや狙い方!ビリヤードのショット&テクニック!
  2. 撞点の役割を理解すればビリヤードの手球コントロールは楽になる?
  3. ビリヤードの空クッション(ワンクッション)の狙い方②!ひねり有りの場合
  4. 強い球と上手い球!ビリヤードプレイヤーの評価の違いが気になる!
  5. 5-9(ごーきゅー)のルールとゲームの進め方!即実践&参加可能なビリヤード解説

関連記事

  1. リクエスト記事

    キュースピードを上げるコツや練習方法は?ビリヤードのショットテクニック!

    今回は次のような質問状が届きました。『キュースピードを上げるコツを教え…

  2. リクエスト記事

    球が入らない時のチェックポイント!ビリヤードのショットの注意点

    ビリヤードをやっていれば、日によって思うように球が入らない、あるいはブ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は読めませんのでブロック対象となります。ご注意ください。

管理人ご挨拶



みなさんこんにちは♪

当サイトにお越しくださりありがとうございます♪

気がつけばビリヤード歴35年、沼津に暮らすナベと申します。

一時は離れた球撞きの世界ですが、独立起業に伴って暇になり、再開したのが5年前・・・。

これまで培った経験やノウハウ、よけいな思い出話などを披露しております。

掲載している図はすべて手作りですので、撞点やコースなど自身の適当な所感によるところが大きいです。

なので、質問やご指摘など、ドシドシお寄せいただければ嬉しいです。

Facebook:SPOLAN LEGENDS
Twitter:@spolan_legend

詳しいプロフィールについては、
こちらをご覧くださいませ♪



ポチっとしてくれたら
喜びます♪



人気ブログランキングへ


新着記事

スポンサーリンク

PAGE TOP