ビリヤード用語集

【撞点(どうてん)】とは?ビリヤード用語の意味や用途を解説

 

 

撞点(どうてん)

手球の表面上の狙い点。

ショットの際にキュー先(タップ)が捉える位置を意味する。

 

ショットの強弱、キュー出し等と合わせて、手球の動作のために必要な情報を与える手段となる。

 

プレイヤーの技術レベルを推測する際には、この撞点を観察することで見当がつく。

 

 

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19歳から47歳まで東京に暮らし、2013年に故郷の沼津へ戻ってきました。

一時は離れた球撞きの世界ですが、暇になったせいか虫がうずき、ちまちまと再開した今日この頃・・・。

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