ビリヤード用語集

【チョーク】とは?ビリヤード用語の意味や用途を解説

 

 

チョーク(ちょーく)

キュー先(タップ)に滑り止めとして塗るためのビリヤード用品。

 

手球の様々な撞点を撞く時にミスキューを防ぐことを目的とする。

 

一辺が3cmほどのサイコロ状のものが主流で、青色のものが多い。

 

ラシャの色に合わせて使われることもあり、赤色やベージュ色のものなども存在する。

 

ショットをするたびに、まめに塗ることが望ましい。

 

 

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19歳から47歳まで東京に暮らし、2013年に故郷の沼津へ戻ってきました。

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