ビリヤード用語集

【ジョイントカラー】とは?ビリヤード用語の意味や用途を解説

 

 

ジョイントカラー(じょいんとからー)

キューのシャフトおよびバットの部位のうち、ジョイントの接合部分に、その保護、強化のために取り付けられた部分。

 

樹脂だけでなくステンレス等の金属、あるいは木材が使われることが多く、飾りリングなどの装飾が施されていることもある。

 

関連語→シャフト、バット、ジョイント

 

 

スポンサーリンク



 

記事のリクエスト、ご意見ご要望ご質問、随時承っております♪
[お問い合わせ]ページより、お気軽にご連絡くださいませ!







ピックアップ記事

  1. ビリヤードで理想的なフォームとは?暇だからあれこれ考えてみた・・・
  2. セーフティショットのコツとバリエーション【前編】ポケットビリヤードのテクニック
  3. 『球を知っている』とはどういう意味?ビリヤードの何を表す言葉?
  4. WX900シャフトのレビュー!特徴や打感は?ノーマルから乗換えはアリ?
  5. ビリヤードの苦手を克服!まっすぐな球の狙いには利き目を意識するべし!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は読めませんのでブロック対象となります。ご注意ください。

管理人ご挨拶



みなさんこんにちは♪

当サイトにお越しくださりありがとうございます♪

19歳から47歳まで東京に暮らし、2013年に故郷の沼津へ戻ってきました。

一時は離れた球撞きの世界ですが、暇になったせいか虫がうずき、ちまちまと再開した今日この頃・・・。

これまで培った経験やノウハウ、よけいな思い出話などを披露しております。

掲載している図はすべて手作りですので、撞点やコースなど自身の適当な所感によるところが大きいです。

なので、質問やご指摘など、ドシドシお寄せいただければ嬉しいです。

Twitter:@spolan_legend

詳しいプロフィールについては、
こちらをご覧くださいませ♪



ポチっとしてくれたら
喜びます♪



人気ブログランキングへ


新着記事

スポンサーリンク

PAGE TOP