ビリヤード用語集

【撞きづら(つきづら)】とは?ビリヤード用語の意味や用途を解説

 

 

撞きづら(つきづら)

手球を撞きづらい状況のこと。

撞きづらい状況でのショットのこと。

 

的球越しの手球を撞く場合のように、キューを立てなければならない、あるいは撞ける範囲が極端に狭い状態でのショットを言う。

 

クッション際の「土手撞き」や、テーブル上に大きく身を乗り出さなければキュー先が手球に届かない状況も含まれる。

 

関連語→土手撞き、立てキュー

 

 

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19歳から47歳まで東京に暮らし、2013年に故郷の沼津へ戻ってきました。

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